6月 2009

今放送中のアニメについて…

今春の新番組の放送開始からあと少しで1クールですね。
早いものだともう10話が終わっている状況で、話も終盤な訳ですが・・・、
ちょっとここいらでコメントを・・・。

@07-GHOST

第09話にしてやっとこ主人公覚醒・・・。でもなんかあっさり気絶 🙁
展開がだらだらしてる感はどうしても拭えません。
「死んだ親友が妙ちくりんな生物になって帰ってきたよ!」と言われても・・・。
しかも、翌朝には既に居るし・・・。転生ってそんな簡単なの?(汗)

@クイーンズブレイド

クローデットはレイナと戦った挙句に奈落の底に突き落とすという
旗から見たら後継者争いのゴタゴタっぽい、あんな失態(?)を大々的に
全国中継された割りに処分とか無かったのが気になって仕方が無い・・・うーむ。

@シャングリ・ラ

前提としてる世界観がなにやら小難しい。
今、地球温暖化で時折話題に上るCO2排出権云々を
改悪に改悪を重ねたような・・・って意味わからんな –;
このアニメは・・・まぁ、オカマと変態が多いってことぐらいか・・・(ぇ

@ティアーズ・トゥ・ティアラ

PS3版プレイ済みな訳ですが・・・話的にはPS3版ベースで、
細かい部分や話の順序が入れ替わってる位ですかね。
やっとこ役者が揃った感じです。まだまだこれからですね! 🙂
オクタヴィアさんカッコイイヨー

@初恋限定。

あー・・・青春だなぁ。
あまり期待はしていなかったんですが、
正直、安心して楽しめるアニメですね。
見てるとなんかニヤニヤしちゃうyo!!(怖っ

@神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS

ここにきていきなり駆け足になってるのが気になりますね。
4つの創生楽器の1つ目の回収に4・5話費やしてるにも関わらず、
残りの3つが、たかだか5分・10分で相次いで強奪されてもなぁ・・・(汗)
まぁ、ライトにいきましょう、ライトに!(ぇ

@パンドラ ハーツ

今のところ特に突っ込みもなく普通に見てます。
まぁ、強いて言うならもうちょっとウサギさん活躍してー・・・

@ファントム

実は、原作(PCゲーム)は概要ぐらいしか知らないんですが、
(いつかやってみようかな・・・などと考えつつもやってないものの1つです。)
ニトロと真下監督の雰囲気が期待を裏切らない感じでマッチしてますね。
あの眠くなるOPも個人的にはアタリです。
ただ、歌詞の「ブーエー ブーエー」って何ってのが気になる・・・意味無いのかな;;

HP Integrity Virtual Machine(IVM) 4.0での使えるゲストOSは・・・

IVMの最新リリースは4.1ですが、
まぁまぁ4.0について書きます。
何故かというと・・・(以下略)

さて、表題の件ですが
HP-UXに限定して書きます。
Windows/Linux書き出すときりが無いので
まずはリリースノートを確認・・・・。 🙂

ゲストでは以下のオペレーティングシステムを実行できます。
・HP-UX 11i v2 (0609 以降)
・HP-UX 11i v3  0703、0709、0803、および 0809

・・・と言う訳でもっと古いOSはどうなんでしょう?
入れてみました・・・あら、割とあっさり入りました 😛

あんまり面白くない結果(?)ですが、
0409以降のPI版と呼ばれるHP-UX11i v2はまぁ解るとして、
それ以前のIA版も普通に動くようです。ただ試した環境だといくつか制限が・・・。

・Ignite-LANに avio_lan が利用できない(全OS共通)
 PXEブートがうまくいかない・・・何故だろう??
・avio_stor が起動ディスクとして使えない(NonサポートOSにて)
 avio_storで構成されたディスクをブートドライブとして構成すると
 システム起動時にパニックを起こします。

以上~。

HP-UXのなんちゃら

アクセス解析を覗いてみると、
「デバイス 追加 hp-ux」や「ディスク 削除 hp-ux ioscan」

といったキーワードが多いので、
せっかくだから簡単に書いておく…

@デバイス追加
・デバイスのサポート要件を確認します。
・サポート要件を満たすお膳立てを実施します。
(QPKやOEのUpdate及び個別パッチなど)
・ドライバをインストールします(インストールされていない場合)
# swinstall -s [Software Depot]
・ドライバを有効にします(有効でない場合)
# kcweb(sam) – module -> 該当モジュールをstaticへ変更
・デバイスを接続します。
・デバイススキャンを実施
# ioscan -fn
・デバイスファイルを作成
# insf -e

@デバイス削除
・対象デバイスを特定
# ioscan -fn(v3なら ioscan -fnN)
・対象デバイスを削除
# rmsf -H [デバイスパス]
※ v3で仮想H/Wパスが付与されているのであれば、それに対してのみ実行すれば良い

v3でrmsf実施前にデバイスを取り外してしまったのであれば、
# ioscan -s
リストされるパスより該当のものを特定し
# rmsf -x -H [該当H/Wパス]
で削除できる。全部消して構わなければ
# rmsf -x だけでもOK

追記
ちなみにBladeの前面に繋いでる場合とかは
マウントとかして利用してなければ、別に削除せんでそのまま抜いて良し。

« Prev