ゲーム

EVEシリーズの新作! EVE rebirth terror が発売しましたよ!!

シーズウェアの名前を聞かなくなって結構経ちますが、EVEシリーズは今日も元気です(爆)
十年以上も前に角川から新作が出て以降は新作は出ていませんでしたが、El Dia から発売しました! 😀

原因は恐らく、EVE burst error(シリーズ第一弾作品)のリブートに失敗したためだと思いますが…
そりゃぁ…

オリジナルPC-98版『EVE burst error』…が、

リブートPSP版『burst error -EVE The 1st.-』になれば… ねぇ。 😆
売れたらメディアミックス展開でもするつもりだったんでしょうか、、、

ちなみに、先日El Diaがリマスターしたのは

リマスターWindows/Vita/Switch版『EVE burst error R』

このリマスターの1年後が舞台のEVE新作になってます。
1年後っていうと… 3年後が舞台の『EVE The Lost One』との間にあたる物語ですかね。
(Lost One自体が無かった事になってる可能性も否定できませんが…)

SS/PS/Windows版『EVE The Lost One』



『EVE rebirth terror – El Dia PS4版』

EVE burst error Rのリマスターを出したEl Diaの新作だけあって期待が持てます! 😛
管理人はEVE burst error Rは、Windows版を前に買っていて積み中…
ただ、EVE burst error自体はプレイした事があるので、そのままプレイすべきか積を崩すべきか…うーん(悩)。


中身はこんな感じ。
ディスクのラベルがちょっとカッコイイぞ!



好評につき売切れです

好評につき売切れです

任天堂スイッチ Joy-Conスティックの調子が悪いので修理してみた

管理人宅には、何台か任天堂スイッチがあるのですが、うち数個のJoy-Conで調子がイマイチです。
指を離すと自動的に中央に戻るハズが、戻りがゆっくりだったり戻りにくかったり… 😕
推察するに、常にケース等に収納していて一定方向に圧が掛かった状態なのが原因なのかなぁ、、、と思ったり思わなかったり。
(軽い症状ならスティックをくりくり動かして準備運動すれば正常に戻るので良いんですが…)

そしてついに先日、1台のJoy-Con(右側)でスティックが完全に壊れて入力を受け付けなくなったため、修理に出しました。
基板交換やらスティック交換やらバッテリー交換やら… コミコミで、2100円でした。
しかしよくよく確認してみるともう1台(左側)のスティックも物凄く調子が悪い事が判明。
保証期間内であればもちろん無償だと思いますので、修理に出すのが一番だと思いますが、調子の悪いスティックの交換程度であれば管理人にもできるはず…

って事で、

問題のスイッチのJoy-Con(左の緑色の部分)

スティックのパーツはAmazonなどでJoy-Conとか適当に検索すると結構出てきます。
管理人が買ったのは、2個入りで588円だったモノです。 😀

修理用の道具が付いているモノもありますが、Joy-Con表面の「Y」型ネジに対応したドライバーを持っているのであれば、後は特別なものは何もないので、単品でも問題ないと思います。
持っていないのであれば、必須なのでセットの物にするか、別途用意しないといけません… 🙂


表面の「Y」型ネジを外してそっとカバーを開くとこんな感じ…
真ん中の大きなのがバッテリー、下の方にあるのはHD振動かな?

バッテリーは両面テープで少し止まってるだけなので、少しコジれば簡単にめくれます。
めくった下にネジがあるので、外せば基板が見えますので、後はスティックを交換すればOK。
交換中はバッテリーのケーブルは取り外しておいて方が安全かも(基板に対して上方向に引っ張れば外れます)


交換したスティックは感度が純正品と異なるので「設定」>「スティックの補正」で必ず調整が必要です。


調整後、再度動かしてみて問題が無さそうなら修理完了!
3DSの修理よか100倍簡単や… 😆 




この世の果てで恋を唄う少女 YU-NO Switch版発売!

さてさて、フルリメイクしてPS4で発売した「この世の果てで恋を唄う少女 YU-NO」の任天堂スイッチ版が発売しました!

『この世の果てで恋を唄う少女 YU-NO 任天堂Switch版』


パッケージの中身はこんな感じ…
初回特典のレトロゲー風ゲームのダウンロードコードと、4月から放送されるアニメの宣伝チラシが入ってました。

さてさて、積みゲーを消化するのが大変だ… G/Wにでもなんとか… ならないだろうなぁ…


レトロゲー風のパッケージ(だけ)を折角なので組み立ててみました。

うーん、それだけだと寂しいなぁ…
それっぽい感じのラベルを作ってソフトに張り付けて… 🙄


これでレトロ感アップ間違いなし!(爆)

ちなみにコレをプレイすると…

「ジーザス -恐怖のバイオ・モンスター-」
まぁ、張り付けただけだからね(笑)

ちなみに、Switch版ですが… PS4版より遊びやすさを改善したり口パクとかアニメーションが追加されたりしている様です。
それよりなにより、4月からのアニメが気になりますね… 😎
先日のニコ生放送を見る限り、多少のアニメ設定改変はある様ですのでどんな感じに纏まっているのか気になる所ではあります。
※ 18禁アニメ版より酷い事には成らないハズなので安心?はしてますが(爆)


好評につき売切れです


8BITリズムランド を買ってみた!

予約しておいた8BITリズムランドが届きました!  🙂

『8BITリズムランド / 8BIT RhythmLand – コロンバスサークル』

何やらサントラCDもセットになってました。(もとからこういうもの?)

中身はこんな感じ… 基本的に今までのパッケージと変わらないですね。

徐にツインファミコンを取り出して電源ON!  😛 

「・・・・・・・・・・」

ぁ、これダメなヤツや(爆)
とりあえずカセットを分解してみる…


前面

背面

過去の基盤と比べてみると…

8BIT MUSIC POWER FINAL

今回の基板

基板のリビジョンが変わって、また動かない感じになったっぽい
未実装パーツを取り付けたら動く… なんて事は無いよなぁ。。。

とりあえず一番最初の8BIT MUSIC POWERで動かないカセット
画面崩壊状態で無理やり動かす方法でカセット自体の生存確認だけでもすることに…

(下の画像は、8BIT MUSIC POWER)

カセット背面側の右から2番目のピンをテープ等でマスクすればOK  🙂


テープを張って試しに動かしてみると…

あれ、画面崩壊とか何もなく普通に動くやん…

…と言う事で、カセットがうまく動かない方は試してみてはいかが?  😎




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