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デスクトップPCの中身総替え計画発動! その2

CPUが届いたのでサクっと入れ替えてみました。
バックアップソフトでSSDの内容をバックアップしておいてから、今のPCの中身を取り出しておきます。


『AMD Ryzen 7 1700X / AM4 / 3.4GHz(最大3.8GHz) / 8コア(16スレッド) / TDP95W』

箱は大きいですが…

中身はほぼ空箱です。 😯 


肝心のCPUはこんな感じ…

裏面はこんな感じです。
しばらくIntel CPUだったので、CPUから足が生えてるのが懐かしいです(爆)


CPUクーラーは結局ヒートシンク方向に伸ばして、ギリギリあたらない位置に固定。 😉



PCIe16xスリットにはGeForce RTX 2060、PCIe4x(一番下の16xサイズ)には、HP NC360T を接続するので、PCIe1xが1個予備として残ります。
NGFF(NVMe)も1スロット残るので、色々弄れそうですね! 😛 


実際にPCケースに格納するとこんな感じ…
グラフィックボードとNICの距離が近すぎるのがアレですが… まぁ仕方ない。

反対側はこんな感じで、ASRock B450M Pro4 はMicroATXでも結構大型のマザーボードの様で、かなりギッチギチですが、とりあえず動作等には支障なさそう。 😎


テストされたフレームが少し低下して、CPUバウンドフレームが0になってますね。
…それの意味するところが全く分かってない管理人ですが(爆死)


VRMARKは結構数値が上がってますね。

3DMARKも少しだけ上がっている様です。

あとは、CPUが4コア8スレッドから、8コア16スレッドになっているので、そこらへんはどうなんでしょうかね。
追々確認していくことにしましょう… 😀



好評につき売切れです

MSA2000 コントローラ死亡

ちょっと暫く触って無かったら、いつの間にかMSA2000が無反応になってまして…
ハングアップしたのかな?程度に思ってたんですが、何やってもダメ 😆


これは… 完全にお亡くなりになってますね。。。 😥


中開けてみたりしてみましたが、当然わかるわけもなく…

これって、正常なコントローラ挿せばデータ復活するのかね? 😕
コントローラに刺さってるコンパクトフラッシュとか差し換えたりすれば治るとか?

CFにはファームウェアが入っていてRAID構成情報はHDDの方に書いてある… とか?
うーん。。。復旧方法プリーズ 😀 

デスクトップPCの中身総替え計画発動!

はい、つい先日12年モノのグラフィックボードを交換して少し早くなった(?) PCですが、調子に乗って中身をガラっと入れ替えることにしました。
(オークションで安くCPUを買っちゃったから後に引けなくなったとか、そんな事は断じて無い!…はず)


家に帰ったら段ボールの山がありました(爆)
中を開けるとこんな感じ…


『ASRock B450M Pro4 / MicroATX / AM4』
PCIe16x1 / PCIe4x1 / PCIe1x1 / NGFFx2 / DIMMx4 と言う、MicroATXながら盛沢山で安価なマザーボードです。 🙂
NGFF(M.2)が2個付いてるのがポイント高いですね(絶対そんなに使わないけど)


I/Oパネル部はこんな感じです。
USB3.x がはじめから沢山ついてて感激です(爆) 😥 


『A-DATA XPG SX6000 Lite M.2 2280 PCIe Gen3x4 SSD 256GB』
もう少し安価なAGI製とか、もっと高速なモデルなどもありましたが、価格と速度の兼ね合いからここら辺が丁度良いかなぁ…と。


コントローラは「Realtek RTS5763DL」NANDチップは「Spectek PF628-37AS」の様です。
付属の放熱板を張り付けてからマザーボードに取り付けます。 😉


『A-DATA AD4U266638G19-D / DDR4-2666 8GB x2枚組』
こちらも、Spectek PPE14-075E というチップでした。
スー〇ーマンみたいなロゴだけど、どうなんだろうこのメーカーは… 😆


とりあえず取り付けてみたところ。


『Gelid Slim Hero Rev.B CC-SHERO-01-B / AM4対応 CPUクーラー』
メモリも一緒に冷やせていいじゃん… と思ったのですが、罠が… 🙁


標準で付いてるCPUクーラーの固定パーツは取り外す必要があります。


マザーボード上面のパーツを取り外すと、背面の金具も一緒に取れます。


…穴が大きい。
固定出来ない事はないけど、基板傷めないかちょっと心配… 😕


しかし問題はソコじゃない。
AM4使用時に限り、装着可能な向きが限定されるらしい事が判明(爆)
このマザーボードの場合は、下側か上側に出っ張らせるしかないんですが…
下に向ければPCIeに干渉する。


上に向ければヒートシンクに干渉する… :mrgreen:
幸いにも(?) ネジ穴が大きいので限界までズラしてねじ止めすれば干渉をギリギリ防げる… かも。

まだCPUが届いていないので、簡単なパーツ取り付けだけでしたがやっぱりモノを作るのは面白いですね。
…実際に動くかどうかが問題なんですけども。 😎


好評につき売切れです

好評につき売切れです

実家用ESXサーバを作ろう その6

実家用ESXが動き始めて結構経ちますがものすごーく安定していて、リビングESXと比較するとその差が歴然…
KVMのケーブルを入手したのと、先日リビングESXのHDDケースを交換して元々のパーツが余っているので取り付けに行ってきました。 🙂


KVM接続ケーブルです。
USB-DVI-VGAとUSB-Keyboard&Mouse変換を繋げてレッツ接続! 😛 


こんな感じで、ESX上のゲストOSの画面が表示できました。
これなら言わないときっとゲストOSだってわからないかもしれない…


お次は、この無造作に置いてあるだけのHDDを綺麗にします… 😎


ついでにメモリも増設しておきましょう。


はい、一丁上がり!。パカっと空いてる5インチベイがアレですが、、、まぁ良いでしょう。 :mrgreen:


メモリもちゃんと増えてますね! 😀

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